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腰・脚
腰・脚
| 症例 | 性別 | 年齢/職業 | 症状 |
| 腰痛 | 23歳 会社員 |
一週間ほど前から腰が痛くなる。重いものを持つと痛みが走る。 | |
| ギックリ腰 | 32歳 調理師 |
昨日、仕事場で荷物を持ったとき激しい腰の痛みにおそわれた。 | |
| 腰、脚の痛み | 35歳 モデル |
1ヶ月前より右の腰、脚にするどい痛みがある。 | |
| 骨盤・骨格矯正 | 28歳 主婦 |
3ヶ月前に出産。骨盤のゆがみが気になる。首、肩、肩甲骨周りのこり。 | |
| 膝の痛み | 51歳 パート |
膝、腰の痛みで歩行と前かがみがつらい。 |
2~3年前より、座ると臀部が痛く脚がだるい。2~3年前より、首、肩がこる。
Tさん(品川区在住) 男性 31歳 会社員(事務職)
Tさん(品川区在住) 男性 31歳 会社員(事務職)

仕事はIT関係なので、一日中机でパソコン業務。働き始めて6年たつが、ここ2~3年首、肩こり、臀部痛、脚のだるさがある。脚を組む癖がある。座位で猫背になり右側に傾いている。そのため背骨が少し側湾して曲がっている。立位で右肩が約3cm下がっている。脚長差は左脚が少し短い。
首の左右の動きを診ると左は正常に約90°回るが右は約70°しか回らない。
カルテより(坐骨神経痛)
全身の筋肉を触診をしながらゆるめていく(トリガーポイントセラピー)。
特に右腰部の筋肉の硬結と左肩周辺の筋肉の硬結が目立ち、右肩が下がっているのは、これが原因と思われる。
さらに関節に動きを与え調整する。
右首の動きが改善し、約90°まで回るようになった。
姿勢チェック。肩の高さはまだ右が低いが脚長差は改善された。身体がとても軽く感じられる。良い姿勢(立位、座位)の指導。
(2日後)
臀部の痛みは少しずつ良くなってきている。右首の動きが良くなっている。
前回同様、腰部、臀部、脚を中心に筋肉をゆるめ、関節を調整する。
自宅でできる背中、腰のストレッチ体操を指導(キャットエクササイズ)。
(2日後)
少しずつ痛み、だるさが良くなってきている。
良くなってきているので首、肩周辺も含め全身の筋肉をゆるめる。
背骨の側湾は改善している。ゆがみがほとんど無い。
仕事中でもできる背中のストレッチ体操を指導(0-100体操)。
(6日後)
仕事が忙しく疲れているが、以前と比べるとだいぶ良い。
腰部に硬結がみられる。前回までにお伝えした体操が効果的にできているかチェックする。
(7日後)
仕事が忙しくなると少し痛むときもあるが、だいぶ良くなってきている。
体操も気持ちいいので続けられている。
(7日後)
疲れると腰、臀部が少し痛むが調子は良好。 経過が順調なので、週に1回のペースのメンテナンスとして来院いただいてます。
コメント
以前に比べると症状がだいぶ改善されたようで嬉しく思います。座っているときは立っているときに比べ約1.5倍の負担が腰にかかります。それが猫背だと3倍の負担がかかります。長時間のパソコン仕事が腰に負担をかけ坐骨神経痛を引き起こしたと思われます。
これからも座っているときの姿勢に気を付け、体操で身体をリフレッシュしてください。
以前に比べると症状がだいぶ改善されたようで嬉しく思います。座っているときは立っているときに比べ約1.5倍の負担が腰にかかります。それが猫背だと3倍の負担がかかります。長時間のパソコン仕事が腰に負担をかけ坐骨神経痛を引き起こしたと思われます。
これからも座っているときの姿勢に気を付け、体操で身体をリフレッシュしてください。

1ヶ月前より右の腰、脚にするどい痛みがある。
Iさん(大田区在住) 女性 35歳 モデル
Iさん(大田区在住) 女性 35歳 モデル

半年前に交通事故で頚部を捻挫する。その後、身体が重だるい感じが続いている。昔、左足首を捻挫し、慢性的に足首が痛む。
そのためか、右の背中から腰にかけて、するどい痛みが続く。
今まで、カイロプラクティック、整形外科、マッサージ、接骨院、整体等、色々な所に
行ったが、症状が改善しない。このまま一生良くならないのではないかと心配。
姿勢をチェックした所、骨格に大きな歪みは無い。そり腰が気になる。
カルテより(腰、脚の痛み)
全身の筋肉を触診をしながらゆるめていく(トリガーポイントセラピー)。右の腰、臀部にトリガーポイント(痛みの引き金点)がある。この部分が原因で脚の痛みがあると思われる。
腰、臀部、脚を中心に筋肉をゆるめ、関節に動きを与え調整する。
良い姿勢(立位)の指導。
(3日後)
とても良くなった。腰、脚の痛みが改善された。
前回同様、腰部、臀部を中心に全身の筋肉をゆるめ、関節を調整する。
右下半身の筋肉の固さがかなり改善されている。
自宅でできる背中、腰のストレッチ体操を指導(キャットエクササイズ)。
(4日後)
寝起きにまだ腰に痛みを感じるが、以前に比べだいぶ良くなった。
海外旅行に行くため、しばらく来れないそう。
(10日後)
旅行中も腰痛はほとんど無かった。
身体の状態がかなり改善されて来たので、週1回のペースにする。
(6日後)
調子よく、現在は2週間に1回のメンテナンスで来院いただいています。
コメント
今まで良くならなかった症状が改善されて嬉しく思います。
交通事故や足首の捻挫、仕事の疲労等で右の腰から臀部にかけて
筋肉の疲労が溜り症状がでたのだと思われます。
その後、エクササイズやウォーキングでさらに改善され良くなっています。
今後も是非この習慣を継続してください。
今まで良くならなかった症状が改善されて嬉しく思います。
交通事故や足首の捻挫、仕事の疲労等で右の腰から臀部にかけて
筋肉の疲労が溜り症状がでたのだと思われます。
その後、エクササイズやウォーキングでさらに改善され良くなっています。
今後も是非この習慣を継続してください。

膝、腰の痛みで歩行と前かがみがつらい。
Hさん(大田区在住) 女性51歳 パート
Hさん(大田区在住) 女性51歳 パート

◆来院時の状態1年ほど前から左膝の痛みがあり、かばっていたためか、右膝も痛くなっていた。
2週間前には腰も痛くなり始め、3日前からは前かがみで鋭い痛みがでる。
仕事で座っているのも非常につらく、ゆっくりしか歩けない状態で来院。
◆原因分析
まっすぐ立った状態で、骨盤は左に流れ、バランスを取るために肩は右に流れるクセがついている。
過去に4年間で3回ギックリ腰を経験しており、その後体重を減らすことで痛みは出ずに過ごせていた。
今回は腰の筋肉が緊張して動きが悪くなった分、股関節と膝関節の負担が増し、ももの筋肉の緊張から膝の痛みを発生させていると思われる。
◆施術プラン
筋肉を触ってみると、全身の緊張が非常に強く、神経過敏になっている状態である。
そのため、まずはうつ伏せで胸の下に厚くたたんだタオルを置き、腰を反らせる動きをしていくことで、丸まって固まっている腰からお尻の筋肉の緊張をとることから始めていく。
ある程度筋肉が緩んで緊張が抜けてきたところで、改めて全体のバランスをチェックし、負担の強く掛かっている部分を中心に筋肉の緊張を緩め、関節の動きもよくしていく。
カルテより(膝の痛み)
うつ伏せに寝た状態で、胸の下にタオルを入れて少しずつ腰を反らせて行く。
そこから10分おきにタオルの厚みを増して行き、段階的に腰を反らす。
その間に脚の筋肉を緩め、徐々に血流をよくしていく。
ある程度緊張が抜けてきたので、タオルを外し、手をついて自分で腰を反らす動きを繰り返す。(マッケンジー体操)
ここまでで、「腰が軽くなった」とのこと。本日の施術はここまで。
(2日後)
前回の施術後、全体的に大分ラクになり、腰の固まった感じと膝の痛みが軽減した。
腰を反らす動きもスムーズにできるようになっており、この日は全身の筋肉を緩め、関節をゆっくり動かしていく施術。
(2日後)
痛みが気にならなくなってきた。
右脚に筋肉の緊張がみられるため、全身のバランスを鏡の前でチェックすると、右脚に重心がかかり、骨盤は左に流れ、バランスを取るために肩は右に流れるクセがついている。
今回はこのクセを改善させる施術と、関節の調整、立ち姿勢でクセを意識的に改善するトレーニングを始める。
(3日後)
引き続き調子がよく、痛みは感じない。
前回よりも体のクセも軽減している。
立ち姿勢も練習しており、意識するポイントをさらに付け加える。
(4日後)
引き続き調子がよい。体が軽くなったので、歩くのが苦でなくなっている。
歩く量を増やして行きたいとのこと。
体のクセも大分改善し、施術後はほとんど真っ直ぐに立てている。
より運動になるための歩き方のポイントを2点お伝えし、次回からは来院ペースを一週間空けて様子をみる。
(5日後)
週末が近づくと、肩や腰のこりは感じるが、痛みはなく、ラクに一週間過ごせた。
(7日後)
歩く量を急に増やしたためか、寝ていて右膝の裏がつりそうになったりしたが、大きな不調はなく過ごせている。
次回からは2週間に1回のペースで定期メンテナンスをしていくことに。
歩く量を急に増やしたためか、寝ていて右膝の裏がつりそうになったりしたが、大きな不調はなく過ごせている。
次回からは2週間に1回のペースで定期メンテナンスをしていくことに。
途中急に仕事が忙しくなって肩こりから頭痛が出たりしたので、その間は週に1回で通ったりしたが、基本的には2週間に1回のメンテナンスで体の調子を保てている。
体全体の柔軟性はだいぶ増しており、歩いたりストレッチをしたりという習慣も身についてきた。
自然にしていても姿勢がよくなっており、悪くなると気付いて修正できるようになった。
コメント
慢性的な膝の痛みは、原因となる大腿の筋肉などを緩めた上で、立ち姿勢、歩き方などのクセを改善できると、随分楽になることがあります。
Hさんの場合、姿勢がよくなり、ウォーキングやストレッチを無理なく続けられるようになったことが最大の改善要因になったと思います。
慢性的な膝の痛みは、原因となる大腿の筋肉などを緩めた上で、立ち姿勢、歩き方などのクセを改善できると、随分楽になることがあります。
Hさんの場合、姿勢がよくなり、ウォーキングやストレッチを無理なく続けられるようになったことが最大の改善要因になったと思います。
一週間ほど前から腰が痛くなる。重いものを持つと痛みが走る。
Kさん(大田区在住) 女性 23歳 会社員
Kさん(大田区在住) 女性 23歳 会社員

仕事は軽作業、重いもの(20Kg位)を持つことも多い。早朝勤務もあり生活は不規則。一年前にギックリ腰になった。
一週間前、仕事中に腰が痛くなる。以来重いものを持つと腰に痛みが走る。整形外科でレントゲンを撮ってもらったが異常はなし。背を後ろに反らすと左腰に痛みを感じる。
立ち姿勢で、骨盤が前傾した反り腰が強く、肩甲骨の辺りで背中が丸くなるクセがある。
カルテより(腰痛)
全身の筋肉を触診をしながらゆるめていく(トリガーポイントセラピー)。
特に右の背中から腰部にかけての筋肉の硬結が目立つ。
ハムストリング、臀部、腰部を中心に筋肉をゆるめる。
胸部、腰部の関節に動きを与え調整する(CMT)。
姿勢チェック。反り腰と猫背が施術前に比べ改善された。腰の痛みは和らいだ。
体の負担を軽くする姿勢(立位)の指導。重い物を持つときの注意を伝える。
仕事の都合で、週一回のペースで改善していくことに。
(7日後)
仕事中の腰の痛みが楽になった。
腰部から下半身を中心に全身の筋肉をゆるめ胸部、腰部の関節を調整する。
自宅でできる背中、腰のストレッチ体操を指導(キャットエクササイズ)。
(3日後)
仕事で重い物を持つことが多かったので今日は腰が痛い。
早めに上がれたので、間隔をつめて来院された。
筋肉の硬さはあるが、施術への反応が良くなり、早く緩むようになっている。
(6日後)
昨日までは良かったが今日は腰が痛む。
腰部の硬結の左右差は少なくなっている。バランスが良くなってきている。
(6日後)
腰の状態は良好。仕事中腰の痛みが気にならなくなった。
姿勢も改善され、それ程意識しなくてもいい姿勢が保てるようになってきた。
たまに腰の調子の悪いときもあるが、良い状態が継続して続いている。
経過が順調なので、2週に1回のペースのメンテナンスとして来院いただいてます。
コメント
腰痛が改善され嬉しく思います。自宅での体操を頑張った成果ではないでしょうか。
仕事上、重い物を持つ機会が多いことと、反り腰から腰部に負担がかかったと思われます。
身体の使い方が良くなっているので、左右の筋肉バランスも改善されてきています。
この習慣を是非継続させてください。
腰痛が改善され嬉しく思います。自宅での体操を頑張った成果ではないでしょうか。
仕事上、重い物を持つ機会が多いことと、反り腰から腰部に負担がかかったと思われます。
身体の使い方が良くなっているので、左右の筋肉バランスも改善されてきています。
この習慣を是非継続させてください。

昨日、仕事場で荷物を持ったとき激しい腰の痛みにおそわれた。
Yさん (品川区在住) 男性 32歳 調理師
Yさん (品川区在住) 男性 32歳 調理師

イタリア料理店の調理師。仕事柄、重い荷物や調理器具を持つことが多い。仕事は不規則で夜勤もある。長年の腰痛持ちで昨年もクシャミでギックリ腰になった。
整形外科の検査では異常なし。右腰により痛みを感じる。
カルテより(ギックリ腰)
昨日痛めたばかりの急性期ではあるが、痛みを少し我慢すれば歩いたりうつ伏せになることはできる状態。
うつ伏せで、胸の下にタオルを一枚入れて、少し腰を反らした体勢で施術を始める。
患部に刺激を与えると炎症を増してしまう可能性もあるため、本日は患部は冷却して痛みのレベルを下げるのみ。
背部、臀部、大腿を中心に緊張した筋肉をゆるめて(トリガーポイントセラピー)、歩行や動作がラクになるようにする。
同じ姿勢をずっと続けると筋肉が固まりやすいので、途中でベッドに手をついて上体を反らす運動(マッケンジー体操)を挟み、固まらないようにする。
施術後は来院時より歩行や立ち上がりなどの動作が楽になる。
自宅では、施術中に行ったマッケンジー体操をできるだけたくさん行っていただく。
(2日後)
腰の痛みは少し違和感があるがだいぶ改善し、仕事もなんとかできている。
腰部から下半身を中心に全身の筋肉をゆるめ、関節に軽く動きをつける。
ある程度急性期は脱したようなので、再発予防になるように、姿勢改善を始める。
仕事中の姿勢の影響か、お腹を突き出して立つクセがあるため、腹圧を使う意識から始める。
(4日後)
仕事で疲れると腰が重くなるが、痛みはなし。右大腿が疲れる。
腰部から下半身を中心に全身の筋肉をゆるめ、関節を調整する(CMT)。
(8日後)
仕事中、腰が重いが以前と比べるとだいぶ楽になった。
経過が良くなってきているので、今後も週1回のペースでの来院を提案。
(11日後)
仕事中、背中、腰、足と辛いこともあるが、以前ほどではなくなった。
今は体調に合わせ月に2~3回のペースでメンテナンスとして来院いただいてます。
コメント
ギックリ腰をやってしまった時、適切な対処の仕方で症状を軽く済ませ、回復を早めることは可能です。
ですが、本当に大事なのはまた繰り返さないように、普段の生活で負担をかける動きを減らし、予防体操などを習慣付けることだと思います。
そうすると、そろそろ危なそう、といった予兆を感じられるようになったりしてきます。
当院では、この予防意識と予防方法をお伝えできるような施術を意識しています。
ギックリ腰をやってしまった時、適切な対処の仕方で症状を軽く済ませ、回復を早めることは可能です。
ですが、本当に大事なのはまた繰り返さないように、普段の生活で負担をかける動きを減らし、予防体操などを習慣付けることだと思います。
そうすると、そろそろ危なそう、といった予兆を感じられるようになったりしてきます。
当院では、この予防意識と予防方法をお伝えできるような施術を意識しています。

3ヶ月前に出産。骨盤のゆがみが気になる。首、肩、肩甲骨周りのこり。
Cさん(品川区在住) 女性 28歳 主婦
Cさん(品川区在住) 女性 28歳 主婦

3ヶ月前に第一子を出産。出産後5Kg体重が増える。出産後骨盤がゆがんだ感じがある。首、肩、肩甲骨周りを中心の昔からこりがひどく、首周りが特に辛い。出産後、特にこる。足が冷える。
首の左右の動きを診てみると、右回りは約90°と普通だが、左回りが約70°と動きに制限がある。姿勢をチェックすると、腰部の反りが大きい。脚を診ると股関節が内側を向いておりO脚である。
脚長差があり約1cm左脚が短い。立位で左肩も下がっている。
カルテより(骨盤・骨格矯正)
頚部、肩回りを中心に全身の筋肉を触診をしながらゆるめていく(トリガーポイントセラピー)。
頚部、肩甲骨周りの筋肉の硬結が目立つ。
左腰の筋肉の緊張が強く、縮んで硬くなっている。
左肩が下がっているのと左脚が短いのは、これが原因と思われるため、しっかり緩める。
その後、関節に動きを与え調整する(CMT)。
首の動きをチェックすると、左回りが約70°しか回らなかったが通常の約90°まで回るようになった。
施術前に比べ、肩の高さと脚長差が改善された。本人も身体がスッキリして軽くなったとのこと。
体のバランスを自分の意識で改善させるための姿勢と体操を指導。
(4日後)
前回施術の翌日に首にもみ返しがあり少し痛かったが、その翌日には痛みが消え、朝すっきりと起きられた。
本日は赤ちゃんと一緒に来院。施術中はスタッフが赤ちゃんのお守りをする。
前回同様、頚部、肩中心に筋肉をゆるめ、背骨と骨盤の関節を調整する。
姿勢指導と体操の復習を行う。
次回からも平日に赤ちゃんと一緒に来院することに。
(3日後)
首、肩が楽になってきている。
家事、育児の合間に体操をすると気持ちがよく、習慣になってきた。
(4日後)
身体の状態は良好。
体が楽になるのに合わせて、良い姿勢をとるのも楽にできるようになってきた。
骨盤の前傾とO脚が改善されてきている。
(3日後)
身体の状態はとても良くなった。首周りの辛さもほとんど気にならない。
施術中も、最初は痛みがあったが、今はむしろ気持ちよく、リラックスできる時間になっているそう。
最近足の冷えが気にならなくなっていることに気が付いた。
(6日後)
引き続き調子がよい。こり、痛みの予防と、体調管理、週に1回のリラックスの時間としてメンテナンスをしていくことに。
その後体調も安定したのでメンテナンスの間隔を空け、現在では2週間に1回のペースで引き続きご来院いただいてます。
コメント
産後3ヶ月くらいだと、赤ちゃんの首が据わってくるので、手首や腕は少し楽になるものの、体重が増えてくる分首や肩、腰が辛くなってくるという方が多いです。
また、時間がたてば自然に体重も体型も戻るだろうと思っていたら、意外と戻ってこなくて焦り始める、ということもあるようです。
妊娠中や育児をする中でできた体のクセを改善し、体への負担の少ない姿勢を覚えることは、その後の生活を楽にするためにも良い習慣になりますので、当院で力を入れているところです。
産後3ヶ月くらいだと、赤ちゃんの首が据わってくるので、手首や腕は少し楽になるものの、体重が増えてくる分首や肩、腰が辛くなってくるという方が多いです。
また、時間がたてば自然に体重も体型も戻るだろうと思っていたら、意外と戻ってこなくて焦り始める、ということもあるようです。
妊娠中や育児をする中でできた体のクセを改善し、体への負担の少ない姿勢を覚えることは、その後の生活を楽にするためにも良い習慣になりますので、当院で力を入れているところです。







