旗の台ブログ
柔道野村選手 - 2008年04月20日

こんにちは
トイレの芳香剤がピーチの匂いな島本です
何種類かあって、3種類くらい試しに買ってみたのですが、一人暮らしの男の部屋にはそぐわない匂いもあるのかなと感じ始めています。まだそうだとは決めませんが(笑)
写真は柔道の野村忠宏選手です。非常にかっこいいです
昔(高校生の頃)、シドニーオリンピックの時テレビで見てなんとなく似てるかな…。と思っていたらテレビを見た同級生に似てる
って言われました
それまで芸能人や有名人に似てると言われたことが無く少し寂しい気もしてました(学生の頃はそういうこと気にするお年頃なんです)。
そんな時に現れたカッコいい人は、その後のアテネオリンピックでも金メダルを取り史上初の3連覇をしました。
自分に似てると言われた人が活躍するのは非常に嬉しかったです。ひそかに応援してました。もしかしたら4連覇してしまうのではないかと…
つい最近選考会にてオリンピックの代表になれないことが決まったようです。
一人の男の夢が、一人の男に託した沢山の人の想いが絶たれてしまいました。
引退の説も流れたようですが、もう一度世界最強の地位を手にして欲しいなと思います。
今まで、筋肉を増やして増量するって言った時、誰みたいな体型を目指すか聞かれたら「小島よしお」と答えていたのですが、やっぱり野村忠宏選手を目指したいと思います
野村選手は服装もお洒落なので参考にしたいと思います。
池に浮かぶ - 2008年04月10日

こんにちは
「ひとりでできるもん」という子供番組を見て育ちました島本です。
先日はお休みの日を利用して、一人で出来るか難しいことにチャレンジしてきました。
洗足池公園にある池のボートに一人で乗り込むということです。
なかなか勇気のいることですが、やってしまえば意外に良いものです。
とはいえ実は、池をぼんやり眺めながら、
「行くのか、行けるのか、おい!…やっぱり自分には無理だ」
と自問自答し、諦めかけていました。まぁ家族連れやカップルしか池には浮かんでいないのです
しかしあきらめかけたその時!
サラリーマンの男性二人組みが足漕ぎボートに乗り込んで行きました。
…イケる!!これなら自分もイケる!
と言うことで、その短い時間で、池には男二人の乗った足漕ぎボートと、一人ぼっちの手漕ぎボートが浮かんだのでした。
池からの眺めは中々良かったです。自分を含めた風景写真は、撮る姿が非常に滑稽だったにもかかわらずあまり良い写真が撮れませんでした(被写体の問題?)
なんでもそうですが、未経験のことには勇気がいります。人の目も気にします。一人でやること、みんなでやることそれぞれの良いことがありますので、何をやってもそれなりに経験になってよいものです。
とりあえず自分で思ったことは、カラオケは一人もかなり楽しめるのですが、ボートは誰かと乗ったほうが楽しいと思います
あっ、そういえば「ひとりアヒルボート」じゃなくてすみません。←患者さんとそんな話しをしてましたが…
自分をそこまで追い込むことが出来ませんでした(笑)
そのうちリベンジ…
桜を撮る人 - 2008年04月04日

こんにちは
体重増量が順調に進んでいます島本です。 今人生で一番体重多くなりました。60キロの壁があると思っていたのですが、ちゃんとやることやっていれば軽く超えることが出来ました。今約61キロです。
でも、あまり誰にも気付かれません。去年の秋より7キロ増えてるのに…。
今日の写真は桜を撮る人です。桜を撮ってる人はまさか自分が被写体になるとは思わないのでしょうが、一生懸命取ってる様子があまりにも可愛く思えたので撮ってしまいました(笑)
子供の頃はよく「かわいい」と言われることに違和感を感じていました。
男だし、小動物みたいにウルウルした目をしているわけでもないし…。
今はなんとなく、その頃言われていた「かわいい」の感覚が分るようになってきた気がします。自分より小さな人や、若い人が一生懸命な様子や夢中になっている姿ってなんとなく可愛いんですね。
かわいいと思う基準はその人の感覚で決まるんですね。子供の頃は分らなかった感覚分るようになって来ました。
桜満開 - 2008年04月01日

こんにちは
切ない音楽が好きな島本です。 意外と私は感受性豊かなんですよ
最近の音楽だとスキマスイッチとか切ない曲が多くて好きです。他にはバンプオブチキン、平井堅、槇原規之、ポルノグラフィティ等々好きです。
先日お休みの日に洗足池周辺を散歩してきました。
桜満開でした。桜はホントに短い間しか花を咲かさないですよね。来週になったら桜の木の様子は大きく変化しているんでしょうね。
花の命は短く儚い。だからこそ人の心に深く光景として記憶に残るのか…。
そしてまた次の春にはまた咲き誇るんだろうな。
でも一つの花に目を向ければ、一度きりなんだよね。次の世代にバトンタッチして落ちていくんだろうな。
同じような桜の花も一つ一つが別々の花だし、その年と次の年は全く別の花が咲いている。
花を見る自分の心の持ちようで花への印象も変わる。
花への一期一会。
最後に、この写真良くないですか
携帯電話(PHS)で撮ったので画質が良くないけど、雰囲気が良くて好きです。
ベンチに座ってる熟年夫婦、夕暮れの薄い空を反射する池、明かりに照らされた桜…





